「Office Online(WEB版Office)」の利用方法|ソフトの利用方法(Office、Adobe、PDF、ブラウザ関連)|各利用方法、マニュアル|利用方法|東京経済大学情報システム課
发布时间:2026-10-02 | 浏览:1
利用環境 PC環境、ネットワーク環境 セキュリティ対策 規程・マナー等
利用方法 3つのアカウント 各利用方法、マニュアル 冊子「利用の手引き」
窓口サービス 窓口案内 貸出サービス 各種申請
情報システム課の紹介 業務内容、システム環境 接続サービス・AP数の歩み システムの沿革
利用者別 教職員の方へ 大学院生の方へ 新入生の方へ 卒業、修了、退職される方 学籍番号が変わる方
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ソフトの利用方法(Office、Adobe、PDF、ブラウザ関連)
「Office Online(WEB版Office)」の利用方法
「Office Online(WEB版Office)」の利用方法
Office Online(WEB版Office)についての説明です。
例えば、「 卒業後も(無料で)WordやExcelを使いたい 」場合や「 Microsoft Officeが無いPCで、WordやExcelの作業をしたい 」場合等に便利です。
1.Office Online(WEB版Office)とは?
「Office Online(WEB版Office)」はMicrosoft社が提供する、オンラインサービスです。 Web 上で Word、Excel、PowerPoint などを無料で使用することができます。 端末にアプリをインストールする必要がなく、インターネットがつながればどこからでもブラウザからサービスを利用することが可能です。基本的に、OneDrive上のデータを取扱うので、クラウドサービスの特徴として複数の人とデータを共有し、共同作業を行うことができます。
特徴(Microsoft 365の違い) 「Office Online(WEB版Office)」はFREEです。( Microsoft 365は有料サービス ) インターネット接続必須!オフラインでは利用できません。( Microsoft 365はオフラインでもOK) 一部、アプリ機能が異なったり実行できないものも レイアウトが崩れる場合がある OneDriveの容量が違う(無料のサービスは5GB) WEB版アプリで作業できるのはOneDrive上のデータ
「Office Online(WEB版Office)」はFREEです。( Microsoft 365は有料サービス )
インターネット接続必須!オフラインでは利用できません。( Microsoft 365はオフラインでもOK)
一部、アプリ機能が異なったり実行できないものも
OneDriveの容量が違う(無料のサービスは5GB)
WEB版アプリで作業できるのはOneDrive上のデータ
2.Microsoftアカウント(無料)の作成
「Office Online(WEB版Office)」を利用するには、無料のMicrosoftアカウントが必要です。 ※個人用の「Microsoftアカウント」をお持ちでしたら「 3.アクセス方法 」へ。
Web 上で Word、Excel、PowerPoint などを無料で使用 にアクセスします。 [無料でサインアップ]をクリックします。 以下手順で、ご自身用のMicrosoftアカウントを作成してください。 セキュリティコードや本人確認等、画面の指示にそって操作を行い、アカウント作成をしてください。 完了するとMicrosoftアカウントの管理ページに移行します。
Web 上で Word、Excel、PowerPoint などを無料で使用 にアクセスします。
[無料でサインアップ]をクリックします。
以下手順で、ご自身用のMicrosoftアカウントを作成してください。
セキュリティコードや本人確認等、画面の指示にそって操作を行い、アカウント作成をしてください。 完了するとMicrosoftアカウントの管理ページに移行します。
Web 上で Word、Excel、PowerPoint などを無料で使用 にアクセスします。 [サインイン]をクリックします。 登録した[Microsoftアカウントを入力]-[パスワードを入力]-サインインの状態の維持[はい]または[いいえ](任意です)-[Microsoft365ホーム]のページが表示されます。
Web 上で Word、Excel、PowerPoint などを無料で使用 にアクセスします。
[サインイン]をクリックします。
登録した[Microsoftアカウントを入力]-[パスワードを入力]-サインインの状態の維持[はい]または[いいえ](任意です)-[Microsoft365ホーム]のページが表示されます。
オンラインサービスなのでデータを作成すると、インターネット上の「OneDrive」に自動保存されます。 以下はWord文書を作成した例です。
ホーム画面より[新規作成]-[ドキュメント]をクリックします。 新規文書の作成画面が表示されます。その時点で[OneDrive]に 自動保存 されます。 ファイル名を変更したい場合や、あらためて別名で保存したい場合など、[ファイル]をクリックします。 [名前を付けて保存]をクリックします。一覧から用途にあった保存方法を選択してください。 [OneDrive]を確認してください。
ホーム画面より[新規作成]-[ドキュメント]をクリックします。
新規文書の作成画面が表示されます。その時点で[OneDrive]に 自動保存 されます。
ファイル名を変更したい場合や、あらためて別名で保存したい場合など、[ファイル]をクリックします。
[名前を付けて保存]をクリックします。一覧から用途にあった保存方法を選択してください。
[OneDrive]を確認してください。
作成済みファイルや送られてきたファイルなど確認したい場合は[アップロード]が必要です。 [共有]は各アプリからもOneDriveからも設定できます。(アクセス権など注意しながら設定してください。)
作成済みファイルや送られてきたファイルなど確認したい場合は[アップロード]が必要です。
[共有]は各アプリからもOneDriveからも設定できます。(アクセス権など注意しながら設定してください。)
(当サイトに掲載している各マニュアルは本学教職員、学生向けに作成されたものです)
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