ボス攻略
发布时间:2026-09-14 | 浏览:2
バーサーカーロード(Barsarcarrord)
メタリドリー(Meta Ridley)
ライダーパイレーツ&コラック(RiderPirate&Corakk)
ディフェンスドローン(Defense drone)
ガンドレイダ(Gandrada)
メトロイドハッチャー(Metroid Hatcher)
オメガリドリー(Omega Ridley)
ダークサムス(Dark Samus)
オーロラユニット313(Aurora unit 313)
オーロラユニット313 ヘッド(Aurora unit 313-head)
バーサーカーロード(Barsarcarrord)
強化パイレーツ兵。最初のボス。
最初に赤く光っている肩を攻撃する。
両肩の赤い部分を破壊すると次に、紫の玉を出してくる。これをうつとボスの頭の装甲にダメージとなる。 紫の玉を出してくるときに、跳ね返せない赤い玉が混じっていることがある。これはサイドステップなどで避ける。
紫の玉を出してくるときに、跳ね返せない赤い玉が混じっていることがある。これはサイドステップなどで避ける。
↑を何回かやると頭の装甲が壊れる。頭が赤く光りだすので、そこを撃っていれば倒せる。 紫の玉は装甲を壊すと出してこなくなる。
メタリドリー(Meta Ridley)
「メトロイドプライム」で登場した個体とは別に復活を遂げたリドリー。 縦穴を落下しながらの戦闘。下の数字( メートル )が0になったらゲームオーバーとなる。(17000メートルくらいからスタート、秒速100メートルと考えてよい。)
弱点は口で、火炎放射をしようとしているときや叫んでいる時に攻撃できる。
リドリーにつかまれたら、手が光ったときに攻撃。
二回攻撃を中断させると、口を開けっ放しで気絶するので攻撃することが出来る。
これを繰り返して制限時間以内に倒す。 ミサイルはリドリーが下にいる時近ければ当てやすいのでそこで使うことを推奨。
基本的にビームはチャージをせず、連射して戦おう。 照準が楽になるだけでなく、意外にも難易度ハイパーであってもかなりの効率で削ることができる。 メタリドリーが弱点(口内)を露出しているときは、大抵かなり距離が離れており 弾速が結構遅くなるチャージでは狙いを定めづらく、外したときの時間ロスも痛い。
掴まれた際はエイムをしやすくなるため、怯ませを兼ねてチャージを使っていく価値がある。
フェイゾン汚染によってパイレーツ(ダークサムス)の支配下に堕ちたランダス。喋らない。氷攻撃を中心とするボス。
最初は氷の鎧を纏っていてダメージを与えられないので、まずはランダスへ攻撃。
攻撃を当て続けるとやがて気絶するので、グラップリングビームで氷の鎧を引き剥がし破壊する。
その後無防備になるので攻撃。一定時間経つと再び鎧を纏うのでこの繰り返し。
ランダスは何もしていない時はミサイルを撃っても凍結して無力化されてしまうので、ミサイルを当てる場合は、攻撃中の隙を突いて撃つ事(オススメは、氷塊を飛ばす攻撃の最中。氷柱の上で動かないので簡単に当てられる)。 ステージ上の氷柱は移動や攻撃の妨げになるものの、ランダスの攻撃をかわすのに利用できる場合もある。ランダスの攻撃で度々破壊されるが、都度再生させ、この時に少し動きが止まるので攻撃を当てるチャンスに。
最後の方になるとハイパーモードを使用してくる。後半は一気にハイパーモードで速攻すべし。 ちなみに、ランダス戦には他のボス戦と違い形態変化やそれによるムービーが入らないので、ハイパーモードで一気に倒しきることができる。
簡単撃破方法 氷の鎧をはがした時に速攻でハイパービームを撃ちまくる。 高難易度でも相手がハイパーモード状態になる前に倒せる事がある。
ライダーパイレーツ&コラック(RiderPirate&Corakk)
ライダーパイレーツはそこまで脅威ではないので、まず乗っているライダーパイレーツを倒す。
コラックが出す舌を攻撃し、怯んだところにモーフボールでボム。
すると倒れるので背中をグラップリング。それでようやく腹部の弱点が露出する。
露出してる時間は短いので、ハイパーモードで一気に攻撃。
ノーマルモードだとすぐに倒せるが、高難易度の場合はこれを2~3回繰り返す事になる為、チャンスはムダにしないように。 予めグラップリングで尻尾を引っ張りながら+ボタンを押せば、腹部が露出するときにすぐハイパービームを打てるのでスムーズに攻撃できる。 不安ならボムを仕掛けるときにハイパーモードになっておくと、接触ダメージを抑えられる。
倒し方 弱点は正面3つ、背中に1つ付いている赤い球体。
一気に壊さないと回復されてしまうので、一つの球に集中攻撃する。壊れると赤が白に光ります。 なお、一つでも破壊すると両腕を横に上げて赤球を外部から取り入れようとする。取り込む前に2つの赤球を破壊すれば、回復アイテムを落とすチャンス。
なお、一つでも破壊すると両腕を横に上げて赤球を外部から取り入れようとする。取り込む前に2つの赤球を破壊すれば、回復アイテムを落とすチャンス。
白く光らせた後、ハイパーモードで白い部分を攻撃する。4か所破壊できれば倒すことができる。
一か所壊すごとにフェイゾンを足にまとって体当たりしてくる。ハイパーモードで接触ダメージを防ぎつつ、ボムで両足についたフェイゾンを破壊すること。
基本的にシード内のボスには、ハイパーモードしか通用しないので、体力を温存しながら戦うこと。
なお、 アイスミサイルをモゲナーが口を空けているときに打つと、弱点が露出した状態になる。
モゲナー詳細攻略 まず、落ち着いて行動。これだけでかなり攻撃を避けられる。 ボス戦ではロックオンフリーエイムが強制的にONに切り替わるため、普段OFFにしている方は注意。 (戦闘終了後にまたOFFに戻る) ※基本的にはモゲナーを常にロックオンする。 前の3つの珠を攻撃するとき、狙うのがあまりうまくない人は、チャージではなく連射の方がいい。 また、上にも書いてあるが、珠は1つずつ集中して狙い、確実に破壊してったほうがいい。 途中でモゲナーは珠を復活させようとするが、そこでチャージを使う。 難易度ノーマルの場合、大体2発ずつ(2発とちょっとだったかも)当てれば壊れる。 フリーエイムがONのため、エイムは慎重に。珠はゆっくり動いているため、落ち着いて狙えば当てられる。 それでも当たらなければハイパーモードのビームを連射しよう。 難易度ハイパーの場合 :チャージだとギリギリなので、ハイパーモードがオススメ。 前の珠を全て破壊したら、常にチャージして戦う。エネルギーボールが出てきたときに吸い寄せられるので便利。 もしエネルギーがピンチになったら、避けに専念してたまに出てくるエネルギーボールで回復する。 足に装備するフェイゾンは、ハイパーモード状態になっておいたほうが良い。これでダメージを受けずにボムをセットしに行ける。 ただし、長居は禁物なので、足をかする程度に通過できると良い。 セットしてちょっと離れたらハイパーとモーフ解除、すぐにモゲナーの方を向く。 後ろの珠を攻撃するのは突進後に狙うべきだ。突進後に必ず「左→右→左…」とキョロキョロする。ここがチャンス。 ロックオンしてチャージしながら、右にサイドステップしていよう。 そうするとモゲナーが壁に衝突した後、1テンポ置いて珠がこちらを向くので攻撃しやすい。 珠がむこうへ行ってもチャンスは2,3回あるので、待ってればまた攻撃できる。 むこうを向いてる間にチャージしていよう。 難易度ハイパーの場合 :ここもハイパーモードがオススメ。 突進を避けながらハイパーモードになれればベスト。 そしてチャージしながら右サイドステップ、以降同じ。
以上。 チャンスが来たらハイパーモードをケチらずに使うこと 、それでモゲナーの難度はグッと下がる。 おまけに。 ハイパーモードで攻撃するときは、使い切らないで強制終了まで持ち越したほうがいい。 そしてコラプションモードに入ったら、敵の攻撃に適度に当たりに行くことでハイパービームをぶっ放せるようになる。(やりすぎは注意) 詳しくは 小ネタ#c8c112ee の方に書いてあるのでそちらを参照。
ディフェンスドローン(Defense drone)
まず頭の上についている3か所のアンテナを攻撃する。一定時間で復活してしまうので手早く破壊しよう。
アンテナを全て破壊すると怯むのでグラップリングビームでカバーを引き剥がす。
すると弱点が露出するのでミサイルなどで攻撃。
弱点を攻撃するときには、ホログラムのようなものを狙うと当てやすい。
時間が経つと霧が発生。長期戦は不利なのでハイパーモードで一気に倒そう。 きちんとハイパービームを叩き込めば、霧が発生する前に倒せる。
第一形態では正面にシールドを展開しているので背中を攻撃すると、正面が弱点になるのでそこを攻撃。 第一形態時のみ、ゴア戦直前にスターシップが逃げるときに漏れたブリオジェルが地面に散らばっている。踏み入れるとダメージを受けてしまう(第二形態移行時にブリオジェルは蒸発して消えます)。 ゴアが突進してきたときに地面にあるブリオジェルをアイスミサイルで凍らせると、ゴアが足を滑らせて壁に激突して気絶するので、その隙を狙って攻撃をするのが良い。
第一形態時のみ、ゴア戦直前にスターシップが逃げるときに漏れたブリオジェルが地面に散らばっている。踏み入れるとダメージを受けてしまう(第二形態移行時にブリオジェルは蒸発して消えます)。
ゴアが突進してきたときに地面にあるブリオジェルをアイスミサイルで凍らせると、ゴアが足を滑らせて壁に激突して気絶するので、その隙を狙って攻撃をするのが良い。
第二形体になると股下に赤と青の交互に点滅するセンサーが出現し、回転攻撃が加わる。
回転ビーム照射中は相手が立ち止まって無防備なのでモーフでゴアの足元のセンサーにボムを置く(ブーストボール体当たりやハイパーボールでも可能)。これで正面の弱点を攻撃できる ただし回転中以外にモーフボールで近づくと投げられてダメージを受けるので注意。
ただし回転中以外にモーフボールで近づくと投げられてダメージを受けるので注意。
第三形態はゴアもハイパーモードを使用しているが、弱点が完全に露出しているのでこちらもハイパーモードなりで応戦。 相手のパワーのみならずスピードも上がっているので注意。離れてサイドステップをしていればほとんど当たらない程度であるが。 ミサイル攻撃はビームで撃墜すると回復アイテムも出る。なるべく壊そう。
相手のパワーのみならずスピードも上がっているので注意。離れてサイドステップをしていればほとんど当たらない程度であるが。
ミサイル攻撃はビームで撃墜すると回復アイテムも出る。なるべく壊そう。
長時間攻撃を与えられる機会が少ないので、ハイパーモードは第3形態まで使わないのが無難か。 それまではビームやミサイルで攻撃しよう。 突進など直線的な攻撃は速いしダメージが大きいため、避けられないと思ったら落下したほうが微量のダメージで済むことも。だが、リズムが崩れたり視点が変わったりして大変なので多用は禁物。あくまで奥の手として。
難易度ノーマルのみ:第三形態になった直後にすぐハイパーモードになってチャージor連射すれば、速攻で倒せる。
まずは本体を攻撃し、本体のハッチを開かせる。 ヘリオスはスワームボットを操り攻撃してくるので、その間をぬって攻撃。
ヘリオスはスワームボットを操り攻撃してくるので、その間をぬって攻撃。
一定量のダメージを与えるとスワームボットの制御能力が消え、ヘリオス本体のハッチが開きフェイゾンコアが露出。 スワームボット制御が解除された瞬間からハイパーモードでダメージを与える事が可能。 この形態ではチェーンソーアームによる攻撃を受けるとバイザーにノイズがかかり少しの間視界が塞がれるので、サイドステップでかわしながら攻撃を。 何度か攻撃を行った後に本体が機能を回復し、スワームボットによる攻撃を再開する。再び本体を攻撃し、ハッチを開かせる。以上を繰り返すことで倒せる。
スワームボット制御が解除された瞬間からハイパーモードでダメージを与える事が可能。
この形態ではチェーンソーアームによる攻撃を受けるとバイザーにノイズがかかり少しの間視界が塞がれるので、サイドステップでかわしながら攻撃を。
何度か攻撃を行った後に本体が機能を回復し、スワームボットによる攻撃を再開する。再び本体を攻撃し、ハッチを開かせる。以上を繰り返すことで倒せる。
ガンドレイダ(Gandrada)
倒し方 本体状態では電撃チャクラムや張り付きへの攻撃を行う。かなり動きが速いので、ミサイルやシーカーミサイルを積極的に使っていきたい。チャージをうまく当てられれば、相手を転ばせられることがある。 また、大半の攻撃への耐性が高く、HPの割にかなりしぶとい。 例外はスクリューアタック。当てる事は難しいが、動きを読んで命中させれば大ダメージを与えることが可能。 第一形態はアシッドレインのダメージの心配がないため積極的に使うのも一手。第二形態以降はフィールド端がアシッドレインに曝されるため使いどころが難しくなる。 第一形態ではバーサーカーパイレーツ、フライングパイレーツ、スワームボットの群れに変身。 第二形態ではランダスやゴアに変身するが、ここからフィールド端が開いて、アシッドレインの場所が出来るので注意。酸性雨のダメージはかすった程度ではあまり減らないが、連続で曝されているとダメージが加速的に増加するためエネルギータンクが沢山あっても数秒でゲームオーバーになってしまう。 以上の変形はその敵の弱点を思い出して攻撃しよう。それぞれの攻撃パターンは下記を参照。一定以上ダメージを与えるか一定時間が経過すると、変身状態は終了する。 第三形態になるとサムスに変身。回避はジャンプで容易なはずなので、普通に攻撃するといい。 そこからある程度ダメージを与えるとガンドレイダは変身してこなくなり、通常とハイパーモードを繰り返す最終形態へと移行する。 非ハイパー時は透明になるのでXレイバイザーで戦う。ガンドレイダがハイパーモードになるとXレイバイザーにノイズがかかり見えなくなるので素早くバイザーを切り替える。 低難易度ではバイザー切り替えの代わりにハイパーモードで一気に片をつけるのも良い。 高難易度では防御が堅いうえ、基本的にまとめて打ち込めるだけの隙を見せずに跳ね回っているだけなのでハイパーモードによるゴリ押しのメリットはあまり無い。かえって体力浪費という点でリスキーだったりする。 実はこの最終形態のパターンが最も単調でしのぎやすく、回復も容易。ビームとミサイルで持久戦へ持ち込んだ方がリスクが少なく安定するだろう。 的確なXレイバイザー切り替えと張り付き回避に備えた常時横移動を心掛ければ、そこそこチャクラムを撃ち落としているだけで黒字回復できたりする。 逆に言えば、体力が心許なくとも最終形態まで来れれば撃破したも同然、と言えなくもない。 ダメージ覚悟でスクリューアタックを使って速攻で倒す手段もある。不可視状態のガンドレイダにも結構当たるので高難易度でも通用するだろうが、アシッドレインに突っ込むことだけは避けよう。
本体状態では電撃チャクラムや張り付きへの攻撃を行う。かなり動きが速いので、ミサイルやシーカーミサイルを積極的に使っていきたい。チャージをうまく当てられれば、相手を転ばせられることがある。
また、大半の攻撃への耐性が高く、HPの割にかなりしぶとい。 例外はスクリューアタック。当てる事は難しいが、動きを読んで命中させれば大ダメージを与えることが可能。 第一形態はアシッドレインのダメージの心配がないため積極的に使うのも一手。第二形態以降はフィールド端がアシッドレインに曝されるため使いどころが難しくなる。
例外はスクリューアタック。当てる事は難しいが、動きを読んで命中させれば大ダメージを与えることが可能。 第一形態はアシッドレインのダメージの心配がないため積極的に使うのも一手。第二形態以降はフィールド端がアシッドレインに曝されるため使いどころが難しくなる。
第一形態ではバーサーカーパイレーツ、フライングパイレーツ、スワームボットの群れに変身。
第二形態ではランダスやゴアに変身するが、ここからフィールド端が開いて、アシッドレインの場所が出来るので注意。酸性雨のダメージはかすった程度ではあまり減らないが、連続で曝されているとダメージが加速的に増加するためエネルギータンクが沢山あっても数秒でゲームオーバーになってしまう。
以上の変形はその敵の弱点を思い出して攻撃しよう。それぞれの攻撃パターンは下記を参照。一定以上ダメージを与えるか一定時間が経過すると、変身状態は終了する。
第三形態になるとサムスに変身。回避はジャンプで容易なはずなので、普通に攻撃するといい。
そこからある程度ダメージを与えるとガンドレイダは変身してこなくなり、通常とハイパーモードを繰り返す最終形態へと移行する。 非ハイパー時は透明になるのでXレイバイザーで戦う。ガンドレイダがハイパーモードになるとXレイバイザーにノイズがかかり見えなくなるので素早くバイザーを切り替える。 低難易度ではバイザー切り替えの代わりにハイパーモードで一気に片をつけるのも良い。 高難易度では防御が堅いうえ、基本的にまとめて打ち込めるだけの隙を見せずに跳ね回っているだけなのでハイパーモードによるゴリ押しのメリットはあまり無い。かえって体力浪費という点でリスキーだったりする。 実はこの最終形態のパターンが最も単調でしのぎやすく、回復も容易。ビームとミサイルで持久戦へ持ち込んだ方がリスクが少なく安定するだろう。 的確なXレイバイザー切り替えと張り付き回避に備えた常時横移動を心掛ければ、そこそこチャクラムを撃ち落としているだけで黒字回復できたりする。 逆に言えば、体力が心許なくとも最終形態まで来れれば撃破したも同然、と言えなくもない。 ダメージ覚悟でスクリューアタックを使って速攻で倒す手段もある。不可視状態のガンドレイダにも結構当たるので高難易度でも通用するだろうが、アシッドレインに突っ込むことだけは避けよう。
非ハイパー時は透明になるのでXレイバイザーで戦う。ガンドレイダがハイパーモードになるとXレイバイザーにノイズがかかり見えなくなるので素早くバイザーを切り替える。
低難易度ではバイザー切り替えの代わりにハイパーモードで一気に片をつけるのも良い。
高難易度では防御が堅いうえ、基本的にまとめて打ち込めるだけの隙を見せずに跳ね回っているだけなのでハイパーモードによるゴリ押しのメリットはあまり無い。かえって体力浪費という点でリスキーだったりする。
実はこの最終形態のパターンが最も単調でしのぎやすく、回復も容易。ビームとミサイルで持久戦へ持ち込んだ方がリスクが少なく安定するだろう。 的確なXレイバイザー切り替えと張り付き回避に備えた常時横移動を心掛ければ、そこそこチャクラムを撃ち落としているだけで黒字回復できたりする。 逆に言えば、体力が心許なくとも最終形態まで来れれば撃破したも同然、と言えなくもない。 ダメージ覚悟でスクリューアタックを使って速攻で倒す手段もある。不可視状態のガンドレイダにも結構当たるので高難易度でも通用するだろうが、アシッドレインに突っ込むことだけは避けよう。
メトロイドハッチャー(Metroid Hatcher)
フェイゾンメトロイドが突然変異した姿。ヴァルハラでは必須だが、ウルトラガスとノリオンでは戦わなくてもよい。 挑むタイミングも任意。
触手の先端部分を撃ち、全て引っ込ませる
相手はフェイゾンメトロイドを作り出そうとするので、作られる前に口を攻撃しましょう。
そして怯んだ隙にグラップリングビームで触手をちぎる。これを4回繰り返せば倒せる。
フェイザイト装甲を持つため、 Xレイバイザーとノバビームを入手すれば、内部に直接一発撃ちこむだけで倒せる 。
オメガリドリー(Omega Ridley)
惑星ノリオンでのダメージを回復したリドリーが、再強化・フェイゾン汚染された姿。
倒し方 開けた口にダメージを与えるとのけぞらせて隙を作ることができる。動作によって難易度は様々だが、多くの攻撃に口が開くときがある。 第一形態は怯ませた時に中央にある装甲をグラップリングビームで開けて弱点を攻撃。この時にグラップリングボルテージでエネルギーを回復できる。時間に余裕があればエネルギーを奪おう。 第二形態になると新たなフェイザイト装甲をつける。同じようにのけぞらせた後、Xレイバイザー+ノバビームで装甲の関節部にダメージを与える。 この形態ではリドリーが両手にエネルギーをためている際に、それを両方破壊することでものけぞらせられる。 第三形態は完全にコアが露出する。が、ここから上空へ飛び上がり空中戦を行うようになる。飛び回っている間は動きも早く、空爆攻撃も激しいので攻撃を当てるのはほぼ不可能であるので、回避に徹しよう。 オメガリドリーが地上に降りてきたら口に射撃してのけぞらせ、ハイパーで攻撃。再び飛び上がる前に素早く倒すのだ。
開けた口にダメージを与えるとのけぞらせて隙を作ることができる。動作によって難易度は様々だが、多くの攻撃に口が開くときがある。
第一形態は怯ませた時に中央にある装甲をグラップリングビームで開けて弱点を攻撃。この時にグラップリングボルテージでエネルギーを回復できる。時間に余裕があればエネルギーを奪おう。
第二形態になると新たなフェイザイト装甲をつける。同じようにのけぞらせた後、Xレイバイザー+ノバビームで装甲の関節部にダメージを与える。 この形態ではリドリーが両手にエネルギーをためている際に、それを両方破壊することでものけぞらせられる。
この形態ではリドリーが両手にエネルギーをためている際に、それを両方破壊することでものけぞらせられる。
第三形態は完全にコアが露出する。が、ここから上空へ飛び上がり空中戦を行うようになる。飛び回っている間は動きも早く、空爆攻撃も激しいので攻撃を当てるのはほぼ不可能であるので、回避に徹しよう。 オメガリドリーが地上に降りてきたら口に射撃してのけぞらせ、ハイパーで攻撃。再び飛び上がる前に素早く倒すのだ。
ダークサムス(Dark Samus)
「メトロイドプライム」シリーズにおける全ての元凶。
倒し方 戦闘開始直後など、定期的に数個の柱状の障害物を出現させる。これはハイパーミサイルで破壊することでアンチフェイゾンが出現するが、ダークサムスの射撃を回避するのにも利用できるので、ゲージの量と相談しながら戦おう。 ミサイルで攻撃すると衝撃波で防御されるが、連続で撃つか攻撃直後のスキに直撃させることができる。 ビーム連射のほうが効率がいいので基本はビーム攻撃で良いが、防御が固い高難易度では適時にキッチリとミサイルを当てないとなかなか削れない。 ミサイルを当てるオススメのタイミングは、自己再生終了時に着地した瞬間、または回避行動(バック転、側転等)中が良い。 第一段階はほぼ前作のダークサムス2に近いが、新たにランダス・ゴア・ガンドレイダを彷彿とさせる攻撃パターンが追加されている。下記の攻撃パターンを避けつつ打ち込もう 第二段階から、ダークサムスがフェイゾンを吸収してHPを回復するようになる。(名前が赤点滅している間はHP回復。) 第三段階は更に2体、3体に分身するように。本体はXレイで判別可能。通常視界でもかなり難しいが判別は一応可能。(MP2のダークサムス、つまりは真っ黒っぽいのが分身)。分身は破壊しなくてもいいが、破壊しないまま一体に戻られると相手が分身するまでダメージを与えられなくなってしまう。基本的に、本体をロックオンし続けていれば、本体を見失う事は無いはず。 この戦闘で最も怖いのは分身による画面外からの不意討ちだろう。ノーマルモードではさほど気にならないかもしれないが、高難易度の場合はこれらのダメージが蓄積するだけで簡単にゲージが上昇してしまうので、柱を盾に避けられる攻撃は柱を利用して回避し、できるだけ全ての敵が視界に収まっている(動きを掴める)状態をキープしながら戦おう。
第一段階はほぼ前作のダークサムス2に近いが、新たにランダス・ゴア・ガンドレイダを彷彿とさせる攻撃パターンが追加されている。下記の攻撃パターンを避けつつ打ち込もう
第二段階から、ダークサムスがフェイゾンを吸収してHPを回復するようになる。(名前が赤点滅している間はHP回復。)
第三段階は更に2体、3体に分身するように。本体はXレイで判別可能。通常視界でもかなり難しいが判別は一応可能。(MP2のダークサムス、つまりは真っ黒っぽいのが分身)。分身は破壊しなくてもいいが、破壊しないまま一体に戻られると相手が分身するまでダメージを与えられなくなってしまう。基本的に、本体をロックオンし続けていれば、本体を見失う事は無いはず。 この戦闘で最も怖いのは分身による画面外からの不意討ちだろう。ノーマルモードではさほど気にならないかもしれないが、高難易度の場合はこれらのダメージが蓄積するだけで簡単にゲージが上昇してしまうので、柱を盾に避けられる攻撃は柱を利用して回避し、できるだけ全ての敵が視界に収まっている(動きを掴める)状態をキープしながら戦おう。
この戦闘で最も怖いのは分身による画面外からの不意討ちだろう。ノーマルモードではさほど気にならないかもしれないが、高難易度の場合はこれらのダメージが蓄積するだけで簡単にゲージが上昇してしまうので、柱を盾に避けられる攻撃は柱を利用して回避し、できるだけ全ての敵が視界に収まっている(動きを掴める)状態をキープしながら戦おう。
分身時の攻撃パターン。分身との連携攻撃は分身を破壊すれば攻撃を中断できる事がある。
オーロラユニット313(Aurora unit 313)
ヴァルハラから盗み出されたオーロラユニットが、惑星フェイザの防衛兵器となった姿。ダークサムスからの連戦。
倒し方 ボスの頭の右上・右下・左上・左下の4箇所にあるハッチのうち、2箇所から触手が出てくるので、先を撃ち引っ込ませる。そうすると根本が黄色く光るので何回か撃って失神させる。これは非常に狙いにくく、光っている時間も短いので、チャージの連続発射で狙うと良い。 ハッチからは触手の他に時折赤いセンサーが出てくるが、これを撃ち引っ込ませると長い間よろめき、4つのハッチがランダムで長時間開き内部が露出するので非常に失神させやすい。ただし赤センサーは出現時間が非常に短いので、狙って攻撃することは難しい。よろめいたらラッキー程度に考えておこう。 高難易度では気絶させるためにハッチ内部へ多数ヒットさせなければならない(最高難度では10発以上)ので赤センサーを狙えるようにしておいて損は無いはず。 失神したら、右か左のどちらかに倒れるので、グラップリングビームで頭のカバーを剥がし、中身をチャージビームやハイパーミサイルで攻撃。この時グラップリングが甘いと頭のカバーを剥がせずに復帰させてしまうので注意。 これを3~4セット(最高難度の場合は5セット)程、繰り返せば撃破できるはず。ダメージを与える機会が少なく、弱点部を狙うまでの過程が長いので長期戦となるが、アイテムの供給源には事欠かないであろう(触手や砲弾、ダークエコーズ等)。ダークエコーズが落とすライフは回復効果が比較的大きい。ボスのライフがある程度低下する前の段階ならば触手とダークエコーズで黒字回復も可能なので憶えておくと良いだろう。
ボスの頭の右上・右下・左上・左下の4箇所にあるハッチのうち、2箇所から触手が出てくるので、先を撃ち引っ込ませる。そうすると根本が黄色く光るので何回か撃って失神させる。これは非常に狙いにくく、光っている時間も短いので、チャージの連続発射で狙うと良い。 ハッチからは触手の他に時折赤いセンサーが出てくるが、これを撃ち引っ込ませると長い間よろめき、4つのハッチがランダムで長時間開き内部が露出するので非常に失神させやすい。ただし赤センサーは出現時間が非常に短いので、狙って攻撃することは難しい。よろめいたらラッキー程度に考えておこう。 高難易度では気絶させるためにハッチ内部へ多数ヒットさせなければならない(最高難度では10発以上)ので赤センサーを狙えるようにしておいて損は無いはず。
ハッチからは触手の他に時折赤いセンサーが出てくるが、これを撃ち引っ込ませると長い間よろめき、4つのハッチがランダムで長時間開き内部が露出するので非常に失神させやすい。ただし赤センサーは出現時間が非常に短いので、狙って攻撃することは難しい。よろめいたらラッキー程度に考えておこう。 高難易度では気絶させるためにハッチ内部へ多数ヒットさせなければならない(最高難度では10発以上)ので赤センサーを狙えるようにしておいて損は無いはず。
失神したら、右か左のどちらかに倒れるので、グラップリングビームで頭のカバーを剥がし、中身をチャージビームやハイパーミサイルで攻撃。この時グラップリングが甘いと頭のカバーを剥がせずに復帰させてしまうので注意。
これを3~4セット(最高難度の場合は5セット)程、繰り返せば撃破できるはず。ダメージを与える機会が少なく、弱点部を狙うまでの過程が長いので長期戦となるが、アイテムの供給源には事欠かないであろう(触手や砲弾、ダークエコーズ等)。ダークエコーズが落とすライフは回復効果が比較的大きい。ボスのライフがある程度低下する前の段階ならば触手とダークエコーズで黒字回復も可能なので憶えておくと良いだろう。
触手攻撃時のポイント 触手が2箇所から出ている時に先端をビームで撃つと根元が黄色く光るが、触手が引っ込んだ瞬間にその触手の出ていた方向にすり足で少し移動して真正面より少し角度を変えてから黄色い根本をビーム連射するとダメージを与えやすい。黄色い部分はボス真正面ではなく斜め前に向かって露出しているからと思われる。 こうすると最低1回は黄色部分にダメージを与えれる。運良く同じ方向に2箇所触手が出た場合は2回ダメージを与えられることも。
触手が出ている間一定時間経過すると光の弾を発射。追尾性が低いのでサイドステップで容易に回避可能。AUのライフ残量が低下するにつれ、攻撃までの時間が短くなる。 この時のみAU本体へダメージを与える事のできる(気絶する)チャンスとなる。
ビーム照射。発射方向が単純なので避けやすいが、まともに喰らうとフェイゾンレベル(黄色バー)が一気に上がるのと、照射終了場所に当たり判定が微妙に残ることに注意。AUの正面に近づかないように。
ダークサムスの分身(ダークエコーズ)3体を召喚。ダークエコーズはショットで攻撃するがビームを数発浴びせるだけで容易に破壊可能。AU本体のライフが低下しているとショットのほかにもブーストボールで攻撃してくる。この時は狙いが定まりにくく食らうと大ダメージなので回避に徹底したほうがよい。3体とも破壊するか一定時間経過してエコーズが消滅するまでAU本体は何もしないのでダークエコーズの相手をするのに集中すればよい。
頭部を地面に引っ込めた後、砲台から山なり軌道のエネルギー弾を次々に発射。弾は破壊可能だが、追尾性が高く全弾破壊するのは難しいのでサイドステップやブーストボールで避けるほうが無難。弾を破壊する場合はAUの頭上に視点を固定すると狙い易いか。
オーロラユニット313 ヘッド(Aurora unit 313-head)
オーロラユニット313の接続ケーブルが破壊され、離脱状態となった形態。 オーロラユニット313から連戦。
倒し方 弱点は後頭部の赤い部分。先ほどと違い常に弱点が露出しているので背後を取ればいつでもダメージを与えられる。
4方向にビーム照射しながら回転しつつ移動。サムスをある程度追尾しながら発射するので注意。AUの真下が安置なので画面左上のレーダーを確認しながら真下をキープするのも良いが、照射終了後にAUが落下してくるのが難点。AUの移動方向を把握し、照射区域が近づいてきたら手薄な壁際へスクリューで移動、を繰り返す方が無難ではある。弱点に一定ダメージを与えると強制的に回転体当たりに移行させられる。
地面に降りて回転体当たり。上記のビーム攻撃の後に確実に繰り出してくる。サイドステップ、ブーストボールを繰り返して避けよう。 また、当てるのは困難だが、回転中にも弱点に一定ダメージを与えると気絶状態になる(オーロラユニットと地面との境目を狙ってチャージビームを当てると意外と高確率で気絶)。スクリューアタックで突撃するとなかなか面白い。
真下に向けて衝撃波を発射。発射準備時に砲身が出現するのでそれを撃つと発射阻止と同時に気絶状態(無防備)になる。高難易度だと砲身の耐久力が高くなるので注意(チャージビームを全弾当てきれば難度ハイパーでもほぼ確実に阻止できる)。
口から光の弾を発射。被弾するとダメージが大きいのでサイドステップで避けよう。1発~3発ほど発射する。発射後、AUは勝手に気絶状態に。
戦闘開始直後に出てくるアンチフェイゾン以外はもうアイテムは出なくなるので、時間との戦いになる。 高難易度では当てられるならミサイルを当てていきたいところ。